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Montague’s Message  Channel: Veronica Keen
nichiyoobi 23 kugatsu 2012

イラン攻撃を契機にはじめるつもりだった第三次世界大戦。しかしあらゆる試みは失敗に終わった。

イランの市民にもはや誰と戦う戦意はない。この世界全体でも戦争を望む市民がどれだけいるのか。戦争を望む のはごく少数のグローバリストだけだ。どんな理由であれ、罪のない人を殺す事は認められない。

殺し合いを止める時。人間性と光に戻る時。市民の振動は高まっている。少数派グローバリストのコントロール を見抜いている。そしてコントロールを拒絶する。戦論者の居場所はもはやない。過去の戦争と同様、戦争の定 石に従い、メディアは「戦争は不可避である。」といった誤った情報を流すだろうが、もはや市民を騙す事は 出来ないだろう。

「宇宙人の地球侵略がこれからおきる」などと騒いだところで、本気で信じる地球人がどれだけいるだろうか。 一方、こんな「刑務所惑星(a prison planet)」を侵略しようなどという宇宙人はどこにもいない。

宇宙人の想いは侵略ではなく、地球の市民を「刑務所惑星」のオリから解放したいって、そういう純 粋な願いなのだ。

「侵略者」じゃない、「救世主」なのだ。

この数年というもの、闇は宇宙人の地球侵略シナリオ「プロジェクトブルービーム(Project Bluebeam) 」を予定していた。計画はすすみ、実現の一歩手前までこぎつけ、そこで中断したままになっている。昔の情報 の少ない時代だったら、プロパガンダとヒステリーによってうまくいっていたのかもしれない。だが現在の情報 社会に生きる市民は、情報によって意識の覚醒がすすんでダマされにくくなっている。そういう市 民に対して「プロジェクトブルービーム」はやりづらくなっているのだろう。

2012はあなたが誰であるか、自分の正体を知る時。手かせが取り外され、自分の正体が何があるか理解する年。 「刑務所惑星」は「平和と調和の惑星」となる。もはや夢ではない。それは起こっている。

アイルランドは、真実を回復することにおいて大きな役割を果たした。すべては聖なるものであると明らかした 。光の民族「アーリア民族」の聖なる地は明らかにされるだろう。「アーリア民族」が地球の4隅へ旅立ったがご とく、真実は地球の4隅へ伝わるだろう。

歴史は事実で構成されるべきだ。フィクションで構成されるべきでない。本当の歴史を学ぶのは楽しい。それだ けで世界はかわる。勇気と意欲をもって真実を調査せよ。

メッッセージの最後にひとつ。

妻よ、この地上での何生にもわたり、かの地とのつながりを断ち切らなかったおまえは立派だ。がんばってくれ ているおまえには感謝している。ひとりではんばらないで。

9月23日は私たちの結婚記念日。私がまだ地上で生きていたあのころ、私たち夫婦の幸せは永遠に続くと思って いた。やがて私に非業の死が訪れたが、形を変え、今こうして私たち2人の幸せは続いており、仕事もこうして続 けている。ただ、妻も高齢だ。今、こうして妻の霊交信によって地球の皆さんにメッセージを届けているが、こ の方法がいつまでも続くわけではない。今後中断する事はありうる。その時のために前もって言っておく。物事 をすすめるために大切な事は、「自分の直感にしたがう事」。

Montyより。



Translation: Gera Kaito